2008年09月25日
今日の作品
「華花の花講座」本日の作品は。。。

押し花を使った短冊でした。
私の作品は「着物の柄みたい~」と言っていただきましたよ^^

花の選び方、枝の置き方に個性が出ますね。

次回は、10月23日(木)です。

押し花を使った短冊でした。
私の作品は「着物の柄みたい~」と言っていただきましたよ^^

花の選び方、枝の置き方に個性が出ますね。

次回は、10月23日(木)です。
2008年09月25日
愛してやまない
命(ミコト)のモデルになって、エステやウエーブしてもらうと
ヤツは、わざと?耳に薬剤をふりかけてくることが、ある。
耳にかかってますけどぉー
「愛してやまない薬が身体の中にはいってくるんやで、幸せやろ」
いや、そーゆー問題じゃなくてね。
月曜日、講習で四日市まで出かけていた命。
ベル・ジュバンスは、講習を受けて、デュプロマを持つサロン(個人)にしか販売されないお約束。
その技術と薬剤の知識、毛髪・頭皮の知識を全国一律のレベルで提供するのが目的なんだろーな。
命は、あとストレートの講習に参加しないと完璧なデュプロマが手に入らない。
で、講師への質問を山ほど持たせた。
はい。
自分で聞くと、あつーくなっちゃうので。
この前の実験の結果も腑に落ちなかったしね。
Q:これこれこーで、かくかくしかじか。。。なんですけど。
A:コンセプトが大切です。
薬に頼らないでください。技術です。
わかってます、わかってますよ。
でもね、アルカリにできて、酸にできないってのは、カラーだけでいいじゃない。
弱い(髪に優しい)薬剤を補う技術ではあるけど
技術を活かす薬剤でもあるわけやん。
技術者の手荒れがない、髪にダメージを与えない最高の薬剤の幅が広がればいいやん。
太いロッドでは、かかりません。なんてイヤだ。
むっきーーーーーーーーーーーー
Belle Jouvenceとはフランス語で「美しく、若返る」という意味。
一人ひとりの髪の毛、頭皮を根本からケアし、美しく甦らせます。
その秘密は「弱酸性」。
人間の皮膚や毛髪の成分は弱酸性ですから、毎日のシャンプーなどのヘアケア剤、そして美容室での施術に使うパーマ液なども弱酸性だと負担も少なく、皮膚や毛髪の状態を健康にしてくれます。
この弱酸性美容法は故山崎伊久江が、毎日たくさんのお客様と接しているなかで1940年代後半、パーマ液そのものに疑問をもったことに始まります。
「お客様の髪を傷める美容を、これ以上続けるわけにはいかない」という強い思いから、新しいパーマ液の開発を決意しました。
「お客様の髪が傷み、美容師の手や爪が荒れるほどのパーマ液。この成分は何なんだろう。人間の髪や肌のタンパク質と同じ、やさしい成分でパーマ液は作れないものかしら・・・」
一般的なパーマ液はアルカリ性。
それに対して人間の頭皮を含む皮膚や髪の毛は弱酸性です。
そこに注目した山崎伊久江は、弱酸性のパーマ液の開発に取り組み始めたのです。
そしてついに1962年に製品開発が成功し、ベル・ジュバンスが誕生、世界初の弱酸性のパーマ液として製品化され、それから45年以上の年月、健康で美しい髪の毛を守り育てています。
確かな技術を習得した認定サロンのヘアスタイリストが、施術します。
ヤツは、わざと?耳に薬剤をふりかけてくることが、ある。
耳にかかってますけどぉー
「愛してやまない薬が身体の中にはいってくるんやで、幸せやろ」
いや、そーゆー問題じゃなくてね。
月曜日、講習で四日市まで出かけていた命。
ベル・ジュバンスは、講習を受けて、デュプロマを持つサロン(個人)にしか販売されないお約束。
その技術と薬剤の知識、毛髪・頭皮の知識を全国一律のレベルで提供するのが目的なんだろーな。
命は、あとストレートの講習に参加しないと完璧なデュプロマが手に入らない。
で、講師への質問を山ほど持たせた。
はい。
自分で聞くと、あつーくなっちゃうので。
この前の実験の結果も腑に落ちなかったしね。
Q:これこれこーで、かくかくしかじか。。。なんですけど。
A:コンセプトが大切です。
薬に頼らないでください。技術です。
わかってます、わかってますよ。
でもね、アルカリにできて、酸にできないってのは、カラーだけでいいじゃない。
弱い(髪に優しい)薬剤を補う技術ではあるけど
技術を活かす薬剤でもあるわけやん。
技術者の手荒れがない、髪にダメージを与えない最高の薬剤の幅が広がればいいやん。
太いロッドでは、かかりません。なんてイヤだ。
むっきーーーーーーーーーーーー
Belle Jouvenceとはフランス語で「美しく、若返る」という意味。
一人ひとりの髪の毛、頭皮を根本からケアし、美しく甦らせます。
その秘密は「弱酸性」。
人間の皮膚や毛髪の成分は弱酸性ですから、毎日のシャンプーなどのヘアケア剤、そして美容室での施術に使うパーマ液なども弱酸性だと負担も少なく、皮膚や毛髪の状態を健康にしてくれます。
この弱酸性美容法は故山崎伊久江が、毎日たくさんのお客様と接しているなかで1940年代後半、パーマ液そのものに疑問をもったことに始まります。
「お客様の髪を傷める美容を、これ以上続けるわけにはいかない」という強い思いから、新しいパーマ液の開発を決意しました。
「お客様の髪が傷み、美容師の手や爪が荒れるほどのパーマ液。この成分は何なんだろう。人間の髪や肌のタンパク質と同じ、やさしい成分でパーマ液は作れないものかしら・・・」
一般的なパーマ液はアルカリ性。
それに対して人間の頭皮を含む皮膚や髪の毛は弱酸性です。
そこに注目した山崎伊久江は、弱酸性のパーマ液の開発に取り組み始めたのです。
そしてついに1962年に製品開発が成功し、ベル・ジュバンスが誕生、世界初の弱酸性のパーマ液として製品化され、それから45年以上の年月、健康で美しい髪の毛を守り育てています。
確かな技術を習得した認定サロンのヘアスタイリストが、施術します。

