2008年11月22日
美容院好きですか?
みなさん、トイレに入るとき
鍵しますか?
私、鍵しない人なので
いつも怒られてます(笑
あるコラムに「美容院好きですか?」って記事がありました。
「かぐや」を立ち上げる時、アドバイスいただいたのが。。。
敷居を低くしなさい
逃げられる雰囲気を残しておきなさい
料金を明確にしなさい
美容院嫌い。と言われる人にとってはいろんな要素があるんだるけど
私は美容院、嫌いでも苦手でもないけど ww
あの臭いがダメだ
パーマとカラーの臭い
鼻がツーン
目に沁みる
だから、ベル・ジュバンス以外の研修に参加するときは
ジュバンスサロン以外の美容室に行く時は
ほとんど無いけど、よっぽどのことがなきゃ行かないけど
すんごい覚悟して
行くもんな
【コラム】 掛かっているのはパーマではない、気分が良くなる魔法だ! 美容院がニガテな人に送るエール
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=675113&media_id=44
美容院は好きですか? 失恋、イメチェン、気分転換やオシャレのため――単に髪を整えてもらう以外にも、美容院へ行く理由はさまざま。頭皮を癒すシャンプー、気がおけない楽しいおしゃべりは、髪だけでなく、心や足取りまで軽くしてくれます。帰る道々はスキップや鼻歌まじり、なんていう美容院好きもいるかもしれませんね。
しかし一方で、「どうにも美容院がニガテ」という人も。予約の電話が億劫、オシャレな美容院へ行く勇気がない。切ろうと思い立ってからが長い、直前に怖じ気づいて予約をキャンセルしてしまった……美容院自体は苦手じゃなくとも、施術中にアレコレと気を遣いすぎて、終わる頃にはぐったりしてしまうのです。巨大掲示板2ちゃんねるには「美容院へ行く勇気をつけるスレ」まであるほど。美容院が好きな人・苦手な人の理由を周囲で調べてみました。
■好きな人の理由
・美容師と話すのが楽しい
・ちょっとはキレイになれたかな、と思える/自分が変身できるような気がする
・丁寧なシャンプーやマッサージで、心身がリフレッシュする
・安心して任せられる馴染みの美容師がいる
・担当してもらっている美容師がオシャレなので、行くだけで満足
■苦手な人の理由
・美容師との会話がつらい
・気を使う&使われて疲れる
・自分の(嫌いな)顔を見続けるのが苦痛
・オシャレな雰囲気がまぶしすぎる/美容院に行く服がない
・なりたい髪型の説明がうまくできない
・くせ毛・天然パーマのため、想像通りの仕上がりにならないことが多い
・俺の後ろに立つな
美容院好き・苦手派の理由は「会話・コミュニケーション」「雰囲気」「技術」の3つに分かれました。話すこと自体は嫌いでないのに、美容師の反応を気にしすぎる余り、会話に苦手意識を持ってしまっているパターンもあるようです。また、「今は好きだけど、気の合う美容師に出会うまでは苦手だった」というカミングアウトも。行きつけの美容院を持たず、理想の美容師を求めてさまよう「美容院ジプシー」という言葉もあるほど、美容師との相性って大事なんですね。
では、苦手な人はどうやって「美容院嫌い」を克服しているのでしょうか。実例として挙がったのは、話しかけられない雰囲気を作る/寝た振り/雑誌や本を読んでブロック……etc。中には「美容院に行かない(セルフカット/ひたすら伸ばす)」という強者や、「架空の職業・出身地を用意して出かけ、別人格を演じ切る」など、かなり面倒くさそうな工夫を凝らしている人も。ちなみに後者は「うっかりそこが気に入って通うことになると後が大変」とのこと。真似する場合はご注意を!
一方、美容師側は「美容院がニガテそう」なお客さんにどう対処しているのか、美容師歴10年の方に聞いてみると、「髪の話以外はしない」「話したそうな素振りが見えたら、話すきっかけを作る」の答えが。無駄な会話をせず、髪の話に徹することで、お客さんが安心してくれる効果もあるのだそうです。当然のことながら、接客する側にもいろいろ気遣いがあるんですよね……。
髪を切る、髪型を変える。それは何の変哲もない日常の、数少ない変身チャンス。勇気を振り絞って扉を開ければ、新しい自分に出会えるかもしれません。キレイと満足を求めて、美の旅へ出かけてみませんか?(編集・執筆/mixiニューススタッフ)
鍵しますか?
私、鍵しない人なので
いつも怒られてます(笑
あるコラムに「美容院好きですか?」って記事がありました。
「かぐや」を立ち上げる時、アドバイスいただいたのが。。。
敷居を低くしなさい
逃げられる雰囲気を残しておきなさい
料金を明確にしなさい
美容院嫌い。と言われる人にとってはいろんな要素があるんだるけど
私は美容院、嫌いでも苦手でもないけど ww
あの臭いがダメだ
パーマとカラーの臭い
鼻がツーン
目に沁みる
だから、ベル・ジュバンス以外の研修に参加するときは
ジュバンスサロン以外の美容室に行く時は
ほとんど無いけど、よっぽどのことがなきゃ行かないけど
すんごい覚悟して
行くもんな
【コラム】 掛かっているのはパーマではない、気分が良くなる魔法だ! 美容院がニガテな人に送るエール
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=675113&media_id=44
美容院は好きですか? 失恋、イメチェン、気分転換やオシャレのため――単に髪を整えてもらう以外にも、美容院へ行く理由はさまざま。頭皮を癒すシャンプー、気がおけない楽しいおしゃべりは、髪だけでなく、心や足取りまで軽くしてくれます。帰る道々はスキップや鼻歌まじり、なんていう美容院好きもいるかもしれませんね。
しかし一方で、「どうにも美容院がニガテ」という人も。予約の電話が億劫、オシャレな美容院へ行く勇気がない。切ろうと思い立ってからが長い、直前に怖じ気づいて予約をキャンセルしてしまった……美容院自体は苦手じゃなくとも、施術中にアレコレと気を遣いすぎて、終わる頃にはぐったりしてしまうのです。巨大掲示板2ちゃんねるには「美容院へ行く勇気をつけるスレ」まであるほど。美容院が好きな人・苦手な人の理由を周囲で調べてみました。
■好きな人の理由
・美容師と話すのが楽しい
・ちょっとはキレイになれたかな、と思える/自分が変身できるような気がする
・丁寧なシャンプーやマッサージで、心身がリフレッシュする
・安心して任せられる馴染みの美容師がいる
・担当してもらっている美容師がオシャレなので、行くだけで満足
■苦手な人の理由
・美容師との会話がつらい
・気を使う&使われて疲れる
・自分の(嫌いな)顔を見続けるのが苦痛
・オシャレな雰囲気がまぶしすぎる/美容院に行く服がない
・なりたい髪型の説明がうまくできない
・くせ毛・天然パーマのため、想像通りの仕上がりにならないことが多い
・俺の後ろに立つな
美容院好き・苦手派の理由は「会話・コミュニケーション」「雰囲気」「技術」の3つに分かれました。話すこと自体は嫌いでないのに、美容師の反応を気にしすぎる余り、会話に苦手意識を持ってしまっているパターンもあるようです。また、「今は好きだけど、気の合う美容師に出会うまでは苦手だった」というカミングアウトも。行きつけの美容院を持たず、理想の美容師を求めてさまよう「美容院ジプシー」という言葉もあるほど、美容師との相性って大事なんですね。
では、苦手な人はどうやって「美容院嫌い」を克服しているのでしょうか。実例として挙がったのは、話しかけられない雰囲気を作る/寝た振り/雑誌や本を読んでブロック……etc。中には「美容院に行かない(セルフカット/ひたすら伸ばす)」という強者や、「架空の職業・出身地を用意して出かけ、別人格を演じ切る」など、かなり面倒くさそうな工夫を凝らしている人も。ちなみに後者は「うっかりそこが気に入って通うことになると後が大変」とのこと。真似する場合はご注意を!
一方、美容師側は「美容院がニガテそう」なお客さんにどう対処しているのか、美容師歴10年の方に聞いてみると、「髪の話以外はしない」「話したそうな素振りが見えたら、話すきっかけを作る」の答えが。無駄な会話をせず、髪の話に徹することで、お客さんが安心してくれる効果もあるのだそうです。当然のことながら、接客する側にもいろいろ気遣いがあるんですよね……。
髪を切る、髪型を変える。それは何の変哲もない日常の、数少ない変身チャンス。勇気を振り絞って扉を開ければ、新しい自分に出会えるかもしれません。キレイと満足を求めて、美の旅へ出かけてみませんか?(編集・執筆/mixiニューススタッフ)
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気に入らないと、ダメだった!!
でも、今は美容院と床屋をかけもち!!
上手に使い分けてるし・・気になるところがあれば行けるようにしてる・・けど・・結局は自分のしてもらいたい髪型がきっちり自分で決めてから行くかな♪
こうして、ああしてと結構はっきりいうかも(笑)
あとで、気に入らなかったら自分で切っちゃうし・・(笑)
美容師さんにしたら、楽なのか・・はたまたうるさい客っすね(笑)
コメントありがとうございます。
それ、正解だと(笑 思います。
掛け持ち、使い分け、はっきり言う!
大切な髪を(昔から髪は女の命って
おまかせ^^って言っていただくのもトッテモ嬉しいですが
「クセがあるので前髪は自分で切りますから」って言っていただいたとき
あぁ、この方は随分美容院探しに苦労されてらしたんだな。。。とわかりました。
そしてお優しい方なんだなって感じました。